2012年12月7日金曜日

自民党-公明党は、まさに主権者国民の意思に反する賊徒集団である。

自民党-公明党の連立政権によって、原子力村の魑魅魍魎賊徒は、形成された。

天下り官僚と癒着した原子力行政の中で、大勢の人々を犠牲にして、自らの権益や利益だけを求めてきた原子力行政官僚や原子力行政官僚の天下り等による福島原子力事故に対する責任は、非常に大きい。

にもかかわらず、自民党-公明党は、福島原子力事故後においても、心底からの反省もなく、自己保身を重ね、無能無策のままで、原子力発電行政の運営維持に関与しようとしている。

公明党の支持母体の創価学会の思想基盤は、利他の精神に基づく法華経の思想で形成されているはずが、その公明党の政治行動においては、共同する無能・無益な自民党と徒党を組んで、日本政治政権のあり方を歪ませてきている。

徒党を組む自民党以外に対しては、利他の精神は全く見当たらないで、他を批判し、分裂策動し攻撃するだけである。

自民党-公明党は、まさに主権者国民の意思に反する賊徒集団である。

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